2026年 AV女優人気総選挙(仮)
2026年の年末に、専属・企画単体などの区分を問わず、幅広い女優を対象とした「2026年 AV女優人気総選挙(仮)」を開催したいと考えています。
先日実施した「2026年 企画単体女優人気投票」では、たくさんの方にご参加いただきありがとうございました。
次回は対象をさらに広げ、「2026年を代表するAV女優は誰なのか?」を皆さんの投票で決める年間企画にしたいと思っています。
この記事は、年末に開催を予定している人気投票の「草案」をお知らせするものです。
現在は投票方法やルールについてのご意見を募集しています。
コメント欄に女優名を書いていただいても、現時点では投票としてカウントされません。
2026年 AV女優人気総選挙(仮)
今回予定しているのは、企画単体女優だけを対象としたものではありません。
専属・企画単体などの区分を問わず、条件を満たすAV女優全体を対象とした人気投票を予定しています。
現在考えている大まかなスケジュールは、以下の通りです。
↓
12月下旬 本戦
↓
2027年お正月 TOP10結果発表
なぜ12月に開催するのか?
今回の投票は、単に「現在人気の女優」を決めるだけではなく、2026年という1年間を振り返り、その年を代表する女優を決める年間人気投票にしたいと考えています。
そのため、できるだけ2026年の最後まで活動状況を反映できるよう、12月に開催する予定です。
たとえば、2026年の途中で引退した女優についても、2026年中に本人がメインとなる新作をリリースしていれば対象とします。
一方で、11月や12月にデビューする新人女優もいます。
特に12月デビューの場合、投票時点ではサンプル動画など限られた情報しかないケースもあると思いますが、2026年中のデビュー作品の発売が正式に決まっている場合は対象とする予定です。
年初から活躍した女優はもちろん、年内に引退した女優、年末に登場した新人まで含めて、できるだけ幅広く2026年の動きを反映させたいと思っています。
「2026年を代表する女優は誰だったのか?」
それを年末に皆さんの投票で決めて、お正月に結果を発表する企画です。
対象となる女優について
専属・企画単体などの区分を問わず、条件を満たすAV女優を対象とします。
2026年中に引退した女優についても、2026年中に本人がメインとなる新作をリリースしている場合は対象とする予定です。
ただし、以下のような作品については「2026年の新作」には含めない予定です。
- ベスト盤
- 総集編
- オムニバス作品
- 過去作品の再編集・再発売
また、2026年中のデビュー作品の発売が正式に決定している新人女優についても対象とする予定です。
対象になるか判断が難しいケースについては、作品の発売状況などを確認したうえで管理人が判断します。
予備選について(12月上旬予定)
まず12月上旬に予備選を行います。
予備選では、好きな女優を1人最大3名まで挙げていただく予定です。
もちろん1名だけ、2名だけの投票でもOKです。
今回の「企画単体女優人気投票」のようなポイント配分方式ではなく、名前が挙がった女優にそれぞれ1票として集計します。
たとえば3名を挙げた場合は、それぞれの女優に1票ずつ入ります。
1名だけを挙げた場合も、その女優への1票となります。1名だけだから3票になるわけではありません。
上位30位までが本戦進出
予備選の得票数上位30位までを本戦進出とする予定です。
ただし、30位が同票だった場合は、30位と同じ得票数の女優は全員本戦進出とします。
そのため、本戦進出者が30名を超える場合があります。
本戦について(12月下旬予定)
12月下旬には、予備選を通過した女優による本戦を行います。
予備選の得票数は本戦には持ち越しません。
本戦進出者全員が0票からスタートします。
本戦の投票方法については、現在のところ「1週間につき1人1票」という方式を考えています。
その週に最も応援したい女優を1名選んで投票していただく形です。
翌週は、同じ女優にもう一度投票しても構いませんし、別の女優に投票しても構いません。
本戦の途中経過は完全非公開
本戦では、他の人の投票状況を見て投票先を決めるのではなく、純粋に自分が応援したい女優に投票してもらいたいと考えています。
そのため、本戦の投票コメントは投票期間中には公開しません。
さらに、得票数・途中順位についても一切公表しません。
誰が何票獲得しているのか分からない状態のまま最後まで投票していただき、投票終了後に初めて結果を発表する予定です。
結果発表は2027年のお正月!
本戦終了後にすべての有効票を集計し、「2026年 AV女優人気総選挙 TOP10」として2027年のお正月に結果を発表する予定です。
最後まで途中経過を非公開とするため、1位から10位まで一斉に発表できればと思っています。
なお、10位が同票になった場合の扱いなど、細かなルールについては正式開催までに決定します。
まだ草案です!ご意見をお聞かせください
ここまで紹介した内容は、現時点で考えている草案です。
12月の開催までまだ時間がありますので、実際の投票期間、予備選・本戦の投票方法、対象女優の条件などについては変更する可能性があります。
今回の「企画単体女優人気投票」を実施してみて、投票方法についてさまざまなご意見もいただきました。
せっかくなら、皆さんにも楽しんで参加していただける、できるだけ分かりやすく公平なルールにしたいと思っています。
「こうした方が面白い!」
「このルールだとこんな問題が起きそう」
「予備選や本戦はこうした方がいい」
など、ご意見やアイデアがありましたら、ぜひコメント欄で教えてください。
この記事のコメント欄に女優名を書いていただいても、投票としてはカウントされません。
現在募集しているのは、投票方法やルールについてのご意見・アイデアです。
正式な投票開始時には、改めて投票用の記事を公開します。
2026年を代表する女優は誰になるのか?
年末の開催をお楽しみに!












































































































企画単体女優人気投票では、最大5名まで選べましたが、もしも最大10名まで選べるルールだったら、順位はずいぶん違うのではないかと思います。
(例えば、北岡果林ちゃん、RUUちゃんはもう少し上位に入ってきたんじゃないかと思っています。)
そういうことから、選べる女優さんの人数をもっと増やすべきだと思います。
専属・企画単体から3名では少なすぎて選べないんじゃないですか?
予備選は最大12名で絞り込んでから、本戦は最大5名にしたらどうでしょか~。
「今年を代表する女優」というコンセプトと「純粋に“応援したい”人へ1人1票」という投票ルールが噛み合っていない気がします。
これでは「今年を象徴するアワード」ではなくただの人気投票(推し活)になる可能性があります。
上のコメントでもあるように複数投票制にして(野球のMVP投票のように)、
例えばTOP5を選んで、1位5点、2位4点、3位3点、4位2点、5位1点のように順位に応じた配点をして総合得点を争う形にするのが個人的に納得感があります。
結果発表で1位票、2位票、3位票の得票数を併せて発表すると面白くなると思います。
5人選ぶのが面倒な人もいると思うので、1人だけでも投票してもよかったり1~3位までだけ書くのも可とすると投票のハードルが下がります。
あと、熟慮して1回投票する方が多そうなので「1週間につき1人1票」の意義がいまいちピンときません。
個人的には石川さんセトカンらトップクラスと新人を除いた専属女優の存在感ランキングが見てみたいです
該当する専属女優から気にかけてる(作品を見る、新作の情報はチェックする)5~10人くらいを選んでもらって
専属女優ではあるけどちょっと燻ってる、日が当たってない女優さんが見えてくると思うのです
専属期間が長くなることでメーカーさんにマンネリ化した作風を考えて欲しいとか現役ドラフト的に移籍させて欲しいと思う女優さんが皆さん一人二人頭に浮かぶのでは?と思うんです
3名!選べね~(笑)